CENTRAL
RIVER
ONE
この場所に誕生して
すでに四半世紀を超えた
2025年、若者達が新しい時代を切り開く
CENTRAL
RIVER
ONE
この場所に誕生して
すでに四半世紀を超えた
2025年、若者達が新しい時代を切り開く
PASSION
情熱は
どうやれば生まれる
迷わないで
やればわかる
42.195km、関係ないのに何で?
START 本当に大丈夫か?
21km すでに限界だ
35km 幟が見えた
GOAL
大切なものが生まれた




BEAUTIFUL
絶景を撮したい
想像する
行動する
そして最後は
運できまる
何事も自分が望まない限り
新しいものは生まれない.
あなたには望むものはありますか?
それを想像することは可能ですか?
想像も出来ないことが現実になることはない
さぁ、やってみよう
そして可能性が生まれる
物語がある
満足な写真を撮れた。そんな時には必ずそれまでにストーリーがある。何となくシャッターを押してそんな写真がうまれることはない
イメージがある
自分だけのイメージした写真を撮影したい。故に同じ構図で撮影して同じ写真など生まれない。
写真には自分だけの物語がある
前に進め
男を見せろ
伊藤久夫監督がやってきたことの形が
山と川陸上部
時代や国籍に関係なく
目標を明確にして日々、積み重ねる
人は努力をしたとしても成功するわけではない
では何故、部員達はやらねば成らないのか?
その答えは自分でやってみれば解るかもしれない
HISTORY
生きている
それを歴史とは言わない
情熱を
積み重ねて
歴史は生まれる
普通に生活をして年数を積み重ねることを
歴史とは言わない
歴史になるには情熱を更に高温にする
燃焼剤が必要だ
たき火程度では歴史は生まれない
この場所は熱い!
全力で燃焼ができる場所である
THOUGHTS
わたしたちは想います
強制されるわけではないけれど
参加しないわけにもいかない
始める前は「やりたくないな」と思う
それでも終わった後には
不思議と湧いてくる
充実感と連帯感
そんなもだよ人間なんて
だからこそ――
全力で取り組もう
陸上部、一緒に走ろう

初!マラソン
大切なものを手に入れた

初の個人走り
仕方なく、されど完走

気がつけば
日本人エース
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山と川陸上部のホームページには創部以来、13年の激闘の記録ががある。
これからもその記録を積み重ねていく














