CENTRAL
RIVER
ONE

この場所に誕生して
すでに四半世紀を超えた
2025年、若者達が新しい時代を切り開く

知りたい
楽しみたい

CENTRAL
RIVER
ONE

この場所に誕生して
すでに四半世紀を超えた
2025年、若者達が新しい時代を切り開く

知りたい
楽しみたい

PASSION

情熱は
どうやれば生まれる
迷わないで
やればわかる

42.195km、関係ないのに何で?
START 本当に大丈夫か?
21km すでに限界だ
35km 幟が見えた
GOAL
大切なものが生まれた

何故、走る?

そんなに苦しいのに何故、走る。42.195km、走ったからと何かをもらえるわけもないのに・・・

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引きずる足を・・

足が動かない・激痛が襲う
しかし、彼は歩みを止めない
GOALはまだ、遙かに遠い

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このためだけに

マラソンをやるためだけに7年ぶりに来日した。何故、あなたはそこまでやるのか?
ベトナムの友よ・・

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私がNo.1

私が初めて来日してからすでに10年が過ぎた。この場所には大切なものがある。その想いが私のNo.1である

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BEAUTIFUL

絶景を撮したい
想像する
行動する
そして最後は
運できまる

何事も自分が望まない限り
新しいものは生まれない.
あなたには望むものはありますか?
それを想像することは可能ですか? 
想像も出来ないことが現実になることはない
さぁ、やってみよう
そして可能性が生まれる

物語がある

満足な写真を撮れた。そんな時には必ずそれまでにストーリーがある。何となくシャッターを押してそんな写真がうまれることはない

イメージがある

自分だけのイメージした写真を撮影したい。故に同じ構図で撮影して同じ写真など生まれない。
写真には自分だけの物語がある

前に進め
男を見せろ

伊藤久夫監督がやってきたことの形が
山と川陸上部
時代や国籍に関係なく
目標を明確にして日々、積み重ねる
人は努力をしたとしても成功するわけではない
では何故、部員達はやらねば成らないのか?
その答えは自分でやってみれば解るかもしれない

HISTORY

生きている
それを歴史とは言わない
情熱を
積み重ねて
歴史は生まれる

普通に生活をして年数を積み重ねることを
歴史とは言わない
歴史になるには情熱を更に高温にする
燃焼剤が必要だ
たき火程度では歴史は生まれない
この場所は熱い!
全力で燃焼ができる場所である

生き方

人それぞれの生き方がある我々に共通している生き方があるそれが山と川陸上部が
13年、続く理由だ

全力になれるか

大人になり
全力なることがあるだろうか?
全力をだす必要もない
しかし、この場所には
全力が必要だ

ベトナム

彼らの熱量・エネルギーは
日本人を圧倒している
情熱活動も中心は
ベトナム青年である

襷を繋ぐ

日本発祥の駅伝
たすき(襷)が
チームの絆の
象徴として重要な
意味を持つている

THOUGHTS

わたしたちは想います

強制されるわけではないけれど
参加しないわけにもいかない
始める前は「やりたくないな」と思う
それでも終わった後には
不思議と湧いてくる
充実感と連帯感
そんなもだよ人間なんて
だからこそ――
全力で取り組もう
陸上部、一緒に走ろう

  • 入社して5年になる。資格も修得して1人で完結できることがだいぶ増えた。今回、東京マラソンを走ることになったのも巡り合わせだと感じています。いつもは応援側でしたが自分が応援されることで逆に応援のありがたさを知りました。大切な事に気がついたようです。一生忘れることがない42.195kmでした。
初!マラソン

大切なものを手に入れた

  • ここに所属する以上、最低限はやろうと参加した。こんなことは人生で初めてだし、自主的ならば走る事など永遠にない。ただ、走っている多くのランナーはほとんどが自主的なんだろう。完走したが今でもその気持ちに共感などはない。されど、走った事は事実、積極的には行動しないが今回は「走った」
初の個人走り

仕方なく、されど完走

  • 入社後、すぐにコロナ感染症が始まり、陸上活動に参加したのは2年前だ。気がつけば日本人では私は一番練習をしている。今まではただ、働く事しか目線にはなかったが今では各種免許も修得して施工管理の試験にも合格した。
    この場所がなかったら今の自分はない。今後も、先頭を突っ走って行きたい。
気がつけば

日本人エース

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山と川陸上部のホームページには創部以来、13年の激闘の記録ががある。
これからもその記録を積み重ねていく